
こんにちは!
整体サロン大空です☀️
横になって休んでいるはずなのに、腰やお尻が痛くて楽にならない。
寝返りを打つたびに違和感があり、夜中に目が覚めてしまう😣
そんな経験はありませんか❓
痛みがあると「横になれば楽になるはず」と思いがちですが、実際には横になっても負担がかかっている場合があります💦
その原因の一つが、腰や骨盤周りの筋肉の緊張です💡
日中の姿勢のクセや長時間の座り姿勢によって、お尻や太もも、腰の筋肉が硬くなると、横になった時も筋肉が十分にゆるまず、痛みや重だるさが残りやすくなります。
また、寝ている姿勢の偏りも影響します。
いつも同じ向きに横になっていたり、身体がねじれた状態で寝てると、腰や骨盤の一部に負担が集中します。
その結果、神経が刺激されやすくなり、寝ている間も痛みを感じてしまうことがあります💦
さらに冷えや血流の低下も無視できません。
夜間は体温が下がりやすく、筋肉が硬くなることで回復が進みにくくなります。
「休んでいるのに楽にならない」という状態は、身体が十分に回復できていないサインとも言えます😭
横になっても続く腰の不調は、我慢するものではありません。
痛みのある部分だけではなく、腰・骨盤・股関節を含めた全体のバランスを整えることで、夜のつらさや睡眠の質は変わってきます‼️
身体からのサインを見逃さず、早めに向き合うことが大切です💡
