
こんにちは
整体サロン大空です☀️
「食事量は変わっていないのに体重が増えた」
「脚が太りやすい」
「下腹がぽっこりする」
こんな悩みありませんか❓
それ年齢や代謝のせいではありません。原因は骨盤の歪みです。
なぜ骨盤が歪むと太りやすくなるのか?
1.内臓の位置が下がり、代謝が落ちる
骨盤が前後・左右に歪むと、内臓を支える土台が崩れます。
すると内臓が下がり、本来動くべき位置で動けなくなります。
結果、消化・吸収・排出の働きが低下し、脂肪を溜め込みやすい体になります。
2,血流、リンパが滞り、脂肪が燃えない
骨盤の歪みは、股関節や太ももの筋肉を硬くします。
すると血流・リンパの流れが悪くなり、老廃物が溜まりやすくなります。
これが「むくみ太り」「下半身太り」の正体です。
3.使われない筋肉が増え、基礎代謝が低下
骨盤が歪むと、正しく筋肉を使えません。お腹・お尻・太もも裏など、本来使うべき大きな筋肉がサボり、代わりに一部の筋肉だけが頑張る状態になります。
その結果、消費カロリーが減り、太りやすく痩せにくい体になります。
マッサージや運動だけでは変わらない理由
骨盤の歪みの原因は、深層筋と筋膜の硬さ・癒着です。
表面を揉むだけで、自己流ストレッチだけでは、歪みを支えている深い部分は変わりません。
だから「一時的にスッキリするけど戻る」を繰り返すのです。
「太りやすくなった」のは体質ではありません。
骨盤の歪みが作った“状態“です。
